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近くには夕ヶ丘も夏菜もいなかった。 「これ、読んでください」 そっと手渡される折りたたまれた紙は、ノートをちぎったものだろうか。 「ラブレター?」 「まさか。30秒後に来てくださいね」 あゆみはそれ以上何も言わず、俺を追い越して屋上に行って
三喜
良いよね、明日はちゃんと行くから! でも明日朝からなんですよね。起きられるかな…。 でもこれ以上休むと検定がマジでヤバイのでちゃんと出なければ。 とりあえず一番不安なのが9月の検定だなぁ… 明日は午前中だけなので午後は夢を書くぞ!
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